HOME >> プラスチックフィルムの基礎知識

プラスチックフィルムの基礎知識

「プラスチックフィルムについて」をお話しします。

弊社取扱店様向けに発行しています情報誌に1992年1月より2007年7月まで連載しました「プラスチックフィルムの基礎知識」のwebサイト版です。

「プラスチックフィルムの基礎知識」は、vol.83をもちまして連載を終了いたしました。

ご注意
このコーナーに記載している内容は弊社発行ニュースへの掲載当時の文章をそのまま公開しています。
現状に合わない記述があるかもしれませんが、そのまま掲載させていただきました。
弊社発行ニュースへ掲載した年月を書き込んでいますのでご留意の上、ご参考に活用ください。

内容は
・「なんじゃもんじゃプラスチック」日本生活協同組合連合会
・「食品包装のホームページ(Kanno'sHomePage)」(2018.2.26リンク切れを確認)
・「おもしろいプラスチックの話」山本卓彦著(日刊工業新聞社)
などを参照し、バンデックス株式会社:堀内 稔氏(当時ご在職)に執筆いただいたものです。

■ 誠に勝手ながら、このコーナーにおいて記載している内容に対する問い合わせやご質問への対応はお受けしておりません。ご了承ください。

No.

サブタイトル

001

プラスチックフィルムとは?

002

フィルムの成形方法(1)

003

フィルムの成形方法(2)

004

フィルムの成形方法(3)

005

フィルムの定義って何?

006

ポリエチレン(PE)はビニールじゃない

007

低密度ポリエチレン(LDPE)は偶然の産物?

008

フィルムが最大用途のLDPE

009

高密度ポリエチレン(HDPE)の歴史

010

HDPEとLDPEの違い

011

第3のポリエチレンLLDPEの登場

012

LLDPEの性質

013

LLDPEの用途

014

ポリプロピレンの歴史

015

ポリプロピレンの性質

016

CPPフィルムの用途

017

OPPフィルムの用途

018

PPのその他の用途

019

ポリ塩化ビニール

020

ポリ塩化ビニールの特徴と用途

021

可塑剤について

022

ラミネートフィルム

023

バリヤ性

024

酸化防止剤

025

ラミネートフィルムの作り方(1)

026

ラミネートフィルムの作り方(2)

027

ラミネートフィルムの作り方(3)

028

ポリエチレンテレフタレート(PET)

029

ナイロン(N、PA)

030

セロファン

031

エチレン・酢酸ビニル共重合体(EVA)

032

エチレン-ビニルアルコール共重合樹脂(EVOH)

033

アオノマー樹脂

034

ポリスチレン(PS)

035

ポリ塩化ビニデン(PVDC)

036

休題...パッケージング

037

コーティング

038

Kコート、パートコート

039

ポリビニルアルコール(PVA)

040

ポリカーボネート(PC)

041

ブタジエン樹脂(BDR)

042

フレキシブルパッケージ

043

レトルトパウチ(1)

044

レトルトパウチ(2)

045

ポリブデン

046

欠 番(掲載内容重複のため)

047

プラスチックとカビ

048

生分解性プラスチック(1)

049

生分解性プラスチック(2)

050

生分解性プラスチック(3)

051

生分解性プラスチック(4)

052

水溶性フィルム

053

合成紙

054

メタロセンポリエチレン

055

アルミ蒸着フィルム

056

透明蒸着フィルム(1)

057

透明蒸着フィルム(2)

058

アルミニウム箔

059

ポリアクリルニトリル(PAN)

060

061

ダイオキシン抑制フィルム

062

抗菌フィルム

063

防錆フィルム

064

不織布

065

延伸フィルム

066

静電防止フィルム

067

導電性フィルム

068

易開封性フィルム

069

家庭用ラップフィルム

070

ストレッチフィルム

071

シュリンクフィルム1

072

シュリンクフィルム2

073

包装用ネット

074

電子レンジ対応包材

075

防曇フィルム

076

可食フィルム

077

エチレン吸着フィルム

078

「光触媒」フィルム1

079

「光触媒」フィルム2

080

微孔フィルム

081

PEN(ポリエチレンナフタレート)

082

A-PET

083

スタンディングパウチ

連載を終了しました

HOME >> プラスチックフィルムの基礎知識